活水器マナウォーターのサイズ選びに悩んだら・・・

テネモスのマナウォーター
サイズ選びに悩んだら・・・

この季節は、
元付けタイプの大と中を検討されて、
「どちらにしたらよいか」との声がよく届きます。

また、

ピッコロSとMと、キューブACとACダブル
「力の差はどうなのか」という
ご質問もいただきます。


ピッコロとキューブ、マナウォーター
・・・それ以外のテネモス製品も、
基本の考え方はすべて一緒です。


エネルギーを吸引するサイクルをつくる装置、その仕組みで仕込んだもの。

エネルギーが注がれると、

チューリップはチューリップらしく、

シクラメンはシクラメンらしく、

なります。


みえないエネルギーを、あえて見える物質で例えるなら、


ーーーーーーーーーーーー

チューリップやシクラメンに、エネルギーを

小さいコップで注いであげるか、

大きいコップで注いであげるか、

ーーーーーーーーーーーー

の違いが、

ピッコロ、キューブそして、
それぞれのサイズラインナップの違いです。

そして、

マナウォーターのサイズにも同じことが言えます。



* * *


マナウォーターについて、もう少し詳細にお伝えしますね。


まず製品構造的には、全て同じ仕組みです。

マナウォーター.jpg
(パンフレットイラストより)


例えば元付けタイプでいうと、
大、中いずれも、接続口径20mmと同じですので
同時利用の水量的には、全く同じです。

なので、使用量によっての、大、中の判断は特別必要ありません。



例えになりますが、
大きな部屋でも、同じサイズの扉だと、
一度には、同じ人数しか通れないのと同じイメージです。

部屋のサイズが違うと言う事は、
表面積が違うということです。

マナウォーターは、内圧(振動)を高めて、
外圧(振動)とのギャップを生じさせることで、
自然の法則(中性力、中和力、調和力)を働かせ、水を変化させています。

ケーシングの容積が大きいということは、
振動している表面積が大きいということになります。

この大きい分だけ、力があります。

・・・こちらもご参考になると思います。
「ピッコロS,Mそしてキューブの力の差は」
http://tenemosnet.seesaa.net/article/442636673.html


ご参考になりましたら、幸いです。

お問い合わせ窓口

追伸
内部の振動を高めることと、エネルギーを引き込むことなど、
開発者の書籍などに詳しくあります。
書籍shopページ
http://shop.tenemos.jp/?mode=cate&cbid=1724115&csid=0

分かち合い会ノートも、参考になると思います。
PDF版(無料)は、下記からどうぞ。

 ↓ ↓ ↓

(PDF資料)テネモスキッチン分かち合いノート