AirdreamⅡのエアポンプの交換について

いつもありがとうございます。
お問い合わせ窓口です。

本日は、AirdreamⅡのエアポンプの交換について
お届けいたします。

ーーーーーーーーーーーーーー

AirdreamⅡとは・・・

auto-wvEtA2.jpg

テネモス空気活性機シリーズ
2011年リリース。2013年12月生産終了。

シンプルなデザインとその性能。
そして手に取りやすい価格帯。
人気の商品でした。

初期生産のシルバータイプと、
リニューアル後のゴールドタイプの2種類。

いずれも、ドーム状ヘッドの筒状の本体と、
エアポンプを組み合わせた製品です。

本体部分は、フリーメンテ。
エアポンプについては、消耗品のため、
定期的にパーツ交換またはポンプ自体の交換が必要となります。

空気圧で、本体内圧(振動圧)をあげ、
エネルギーを引き込み、
元気な空気へ変化させる空気活性機。


気に入ってお使いいただいているユーザーさまから、
現在もときおり、ポンプの交換について、ご相談のご連絡を受けます。

その際にお伝えしている内容を、
こちらのブログでもご案内させていただきますね。


下記に、
標準付属のエアポンプと同等能力の機器をご紹介します。

ーーーーーーーーーーーーー

寿工芸 サイレントエア SA-4000W

ニチドウ ノンノイズ W-300

ーーーーーーーーーーーーー

お近くのホームセンターのアクアリウムコーナーまたは
取り扱いネットショップにてお求めください。


【 そして・・・+あるふぁ情報 】

AirdreamⅡは、シンプルなだけに、
応用の使い方が広いです。

例えば、エアーポンプの能力を上げてあげると、
本体にかかる内圧(内側の振動)を高くとることができ、
周辺の大気圧とのギャップを強くとることができます。

そうすることで、よりエネルギーを引き込んでくる状態へ、
プチ、バージョンアップを図ることができます。

また、空気の吹き出し口は、ホース状になっていますので、
そこに、ホースを延長してあげることで、
バンブー(Bamboo)と同じような使い方もできます。

IMG_3012.JPG
金魚の水槽のブクブクをしながら、
種まき用の種をエネルギーチャージ処理。

IMG_3199.JPG
テネモスの水槽で生まれた金魚さんたちも大きくなりました。

どうぞ、お楽しみください。


現在、空気活性機シリーズとしては、

携帯用のピッコロシリーズ
空間の空気活性機として、キューブシリーズがあります。

テネモスオリジナルの特性セラミックス使用。

電圧振動タイプの採用で、音も静かに、能力アップしています。

IMG_1735.JPG
こちらも、おすすめです。


はじめて情報に触れる方には、

手作り「テネモス・ペットボトル空気活性機」をおすすめしています。

こちらもご参考ください。
http://shop.tenemos.jp/?mode=f9


お問い合わせ担当より